““ドイツのコーチが、日本人は、苦しいときに耐えられる力のことを精神力と言うと言っていました。ドイツでは、苦しいときにクリエイティブになれることが精神力だと。苦しいときに、どう知恵を働かせるか、クリエイティブになれるか、苦境をどう乗り切れるかと、頭を回転させることが、精神力だと。””
— こともさんはTwitterを使っています (via do-nothing)
““ドイツのコーチが、日本人は、苦しいときに耐えられる力のことを精神力と言うと言っていました。ドイツでは、苦しいときにクリエイティブになれることが精神力だと。苦しいときに、どう知恵を働かせるか、クリエイティブになれるか、苦境をどう乗り切れるかと、頭を回転させることが、精神力だと。””
— こともさんはTwitterを使っています (via do-nothing)
“育児つらいターンのママ友と話してたら、検診で正直に「子供に手を上げることがある」に○書いたら保健師に説教されて終わったそう。何やってんじゃー!!そしたら次から×つけて黙って帰るに決まってるじゃん。勇気を出してSOS発信したのに、叩きやすい人を叩いて仕事した気になってるんじゃないよ…”
— えりさんのツイート: “育児つらいターンのママ友と話してたら、検診で正直に「子供に手を上げることがある」に○書いたら保健師に説教されて終わったそう。何やってんじゃー!!そしたら次から×つけて黙って帰るに決まってるじゃん。勇気を出してSOS発信したのに、叩きやすい人を叩いて仕事した気になってるんじゃないよ…” (via dotnuke)
“Q.ロースおじさんこんにちは。僕には今、付き合ってるのか付き合ってないのか微妙な立ち位置の女の子がいます。彼女とは趣味も気性もとても合い、一度僕の方からお付き合いを申し込んだのですが、「まだ相手を決めて付き合う気はない」とサラリと受け流され、でもその後も仲は良いままで、ときどき僕の家に泊まりにきてはおしゃべりしたり、一緒に「地球防衛軍4」を遊んで帰って行く、というような感じです(男女の関係はありません)。僕はそれで結構満足というか、居心地の良さを感じてはいるんですが、今後ここからどういう風にしていったらいいんでしょう? 彼女に対してもっとハッキリとした態度をとった方がいいのでしょうか? お名前:知恵熱さんA なかなかやり手の彼女みたいやね。あなたの今の状況をバーに例えるなら、「ツケで飲んでる常連さんがずっと居座り続けてる」みたいなもんや。常連さんにとっては「支払いせがまれないし、ずっと居ても怒られない。こんな都合のいい店あったんだ!」って感じやし、マスターのあなたも「お店の売上は上がらないけど、他にお客もこないし、しばらくはこのままでいいか」って思ってるとこ。お互いに「甘え」の関係やね。まぁまだ若いんやろうし、他の部分で弊害がなければ、しばらくそのままでもおじさんはええと思うんやけど、遅かれ早かれ確実にその時はやってくるんよね。 「お会計」の時がね。 やっぱり一度そういう常連さんが居着いちゃうと、あなたのお店はどんどん彼女の居心地のいい方向に持って行かれて、他のお客さんがなかなか入りづらくなるんよ。仮に新しいお客さんが入店しても、相変わらず常連さんとキャッキャッやってるとこを見たら、「なんだこの店、私が一番のお客じゃないんだ」って思われて、居づらい雰囲気になっちゃうんよね。そうならないためにはどっかのタイミングで、「すいませんお客さん、散々飲ませてきたけど、そろそろ閉店なんで。お会計お願いします」って、他ならぬマスターのあなたが切り出さないかん時が絶対にくるんよ。そうしないとマスターの人生が前に進まんからね。 気の合う相手と時間の止まったモラトリアムの世界で過ごすのは楽しいもんやけど、どうせ後から言うことになるなら今この瞬間に伝票を切っちゃうのも1つの方法よね。最終判断するんはあなたやけど、ここでおじさんから送りたい言葉はただひとつ。 彼女の行きつけのバー、多分何軒かあるね。”
— とんかつQ&A「お会計」 | ホームページ作成サービス「グーペ」のキャラクターブログ「とんかつ教室」 (via osapon)
“自分と違う生き方をする人たちについて、自分とは全く切り離された何かだと思わず、自分と共通する土壌から生まれた全体の一部だと思って受け入れられるような、そんな寛容さをみんなが持ったらもう少し世界は生きやすくなるんじゃないかと思う。”
“ 肥満は長年の生活習慣が積み重なった結果と言われます。ですから肥満改善のためには、試合前のボクサーのような短期のゴール設定ではなく、長期に わたるライフスタイルの修正、具体的には継続的な運動習慣や栄養バランスのとれた食事といったこと、を実践しなければならない。そうでなければ「アフ ター」まで見据えたダイエットにならない。きわめて当たり前の結論に落ち着いてしまいます。 ダイエット方法に限らず「当たり前の結論」は、まったく平凡で退屈です。 消費者としては、今さらそんな退屈な聞き慣れたことを説かれるよりも、まったく別の「今度こその、究極ダイエット方法」のほうが魅力的に見えるの もまた、当たり前のことです。 メディアの送り手サイドにいるプロたちは、そうした消費者の心理をよく理解しているからこそ、その期待にこたえる新たなダイエット方法を紹介して いく。”
— 「痩せる」「ガンも生活習慣病も治る」誇大広告無法地帯:日経ビジネスオンライン (via raurublock) (via yuco)
2010-03-25
(via gkojay) (via fxxkonthebeach) (via sesuna)(via ohana345-blog)
“リーダーは上に立つ人じゃない。前に立つ人のことだよ。偉い人、あるいは優秀な人がリーダーになるわけじゃないんだ。ただ、誰よりもリスクを背負って、進むべき方向を示す人がリーダーになるんだよ。常に前だけを見ていれば時には間違えることもあるけど、それでも迷わないことが大事なんだ。前に立て”
“昨日は、今が個人の時代であり、人間がデジタル化している話を書きましたが、出かけていかない生活になると、服がいらない、とも書きました。これは、同時に部屋の中が既に個人に含まれている状況ともいえます。ファッションというのは、他者に対する見栄えだったのですが、それはネット上でデジタル化され、他者との関わりにも自分の部屋は用いられなくなることでしょう。もはや自分の内側といえます。部屋の壁が、皮膚です。 これが、すなわち過去に流行った「籠もり」であり、そういう意味では、引き蘢もりは時代を先取りしていたといえるでしょう。今は、部屋にいろいろ置かなくても全部デジタルですから、これが可能です。今後は、最低限の生存に必要なリアルだけが残る、いわゆる断捨離状態になっていきます。 僕は、建築学科で1年生に向けて授業をするときに、「衣食住」の話をしました。衣食住は、人間の生活に必要な3要素だったのです。でも、これらのうち、「衣」と「住」は違いが明確ではありません。どちらも同じようなものです。「両者の違いは何ですか?」という課題を出したこともあります。 「躰と一緒に移動できるものが衣で、動かせないものが住です」と答える学生には、「では、トレーラハウスは衣ですか?」と問いました。 かつて、若者がクルマに熱中した時代がありましたが、あのときは、クルマも「衣」か「住」だったと思います。今は、この2つが、既にデジタル化されつつあって、近い将来には、今のカプセルホテルのようなマンションに住む個人が、都会では増えてくるのではないか、と予想できます。断捨離をすれば、そこへ行き着く。スペースなんかいらないのです。都会は、効率化を求めた形態ですから、必ずこの方向へ進化するでしょう。ただ、そうなるまえに、一部の人間が自然に回帰するかもしれません。 犯罪者を逮捕して刑務所に入れていますが、もし刑務所でスマホが使えたら、現代人には特に支障を感じない生活を既にしています。逆にいうと、未来の刑務所とは、ただネットへのアクセスができない環境であり、パスワードを剥奪するだけで良い、ということになるのかも。”
— 店主の雑駁: 「衣」と「住」の将来 (via conveniitekuru)
““よく「頼まれごとは 試されごと」と言われるけど、 どれだけ引き受けられるか なんてことじゃなくて、 本当は こういう力が試されているんじゃないかな。” - http://bit.ly/VmWT5M 要は、自分のスタイルを明確にしておくこと、 ちゃんと自立しいて自己表現ができること、 そういうことが求められているんだと思う。気安く引き受けた方が、貴方にメリットがありません… ということを、しっかり理解してもらえる力が大切。私は、「ビジネス」と「頼まれごと」を区別するようにしています。その基準は、自分たちの強みを明確に打ち出せているかどうか。自社サービスに関しては「ビジネス」になるが、たとえば受託制作において、強みが明確ではなく、ただひたすらお客様のご要望に合わせる作業を行う場合、それはビジネスではなく「頼まれごと」と考えています。 受託の場合であっても、「自分たちのスタイルはこうです。それに共感していただけるのなら、是非一緒にやりましょう」という姿勢を伝えることが、何より重要です。それが、頼まれごとをビジネスに昇華させる方法です。 via: TomoMaeno.com: 「ビジネス」と「頼まれごと」(頼まれごとは試されごと?)”
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